ホーム > 中山式腹巻(ベルト)
昭和36年(1961年)より素材や形状、装着感にこだわり続け、様々な研究を重ね、改良に改良を加えた自社オリジナルの中山式腹巻。実用性に優れ、腰や胃腸をいたわる中山式腹巻は他の追随を許しません。中東や東南アジアなどにも輸出し世界へ広めています。
中山式独自の強力メッシュ生地がムレにくく適度な締めつけ感を実現。細幅16cmの立体カッティングと腰部を支える特殊ボーンによって、腰椎にかかる負担をサポート。体の動きがラクになります。
軽くて薄いメッシュ生地を採用しているので、外観を気にせず装着できます。腰部全体に遠赤外線放射セラミック加工を施し、腰部を温めます。腰部には大型ポケットが付いており、カイロ等が入れられます。