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自分ぴったりに調節して無理なく美しい姿勢をサポート

中山式姿勢サポーター矯正ベルト
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中山式姿勢サポーター

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中山式姿勢サポーターはマジコ姿勢サポーターと統合されましたため、今後、ホワイト(白)をお求めの方はマジコ姿勢サポーターのホワイト(白)をお求めください。中山式とマジコの姿勢サポーターはブランドタグ以外は全て同じ仕様となっております。

楽天ランキング市場のサポーター部門で1位をいただきました。皆さまありがとうございます!!2010年7月21日(水)更新(集計日:7月12日〜7月18日)

2011年2月23日放送 ためしてガッテン「その肩コリ 完治可能!」でも紹介されたように肩コリの改善には姿勢の矯正が挙げられます。 該当番組HPはコチラ⇒NHK「ためしてガッテン」2011年2月23日放送「その肩コリ 完治可能」

着用したまま矯正力の強弱を自由に調整できます。

 

無理なく背筋を伸ばす。さらに使いやすく、快適に

今までの矯正ベルトは身長とウエストのサイズが合わないので、使いたくても使えないというお声をいただくこともありました。もっと多くの方に使っていただきたいという思いから、新たにウエストにあわせてベルトを調整し、矯正力を最適な状態にできるよう改良しました。誰でも簡単に使いやすくなって新登場!

詳細情報 ※クリックで拡大

長時間つけていても痛くなりにくいやさしい強力ゴム Wクロスベルトは、まずウエスト部分を固定してから調整。矯正力を最適な状態に調整できます。 体になじむやさしいメッシュ。どんな体型にも合うようになっています。 矯正力を高め使いやすくなったWクロスベルト

長時間つけていても痛くなりにくい、やさしい強力ゴム

Wクロスベルトは、まずウエスト部分を固定してから調整

矯正力を高め使いやすくなったWクロスベルト

体になじむフィット感に優れたやわらかメッシュ生地


Wクロスベルトは、まずウエスト部分を固定してから調整。矯正力を最適な状態に調整できます。 体になじむやさしいメッシュ。どんな体型にも合うようになっています。

商品写真表:着用したまま矯正力の強弱を自由に調整できます。

商品写真裏:ソフトクッションが圧迫感を軽減します。

 

はじめて矯正ベルトをお使いになる方へ

前かがみになったとき、後ろに引っ張られるくらいでないと矯正にはなりません。あらかじめご理解をいただいた上でご利用ください。
始めは矯正力を弱めに設定し、徐々に矯正力を強めてください。無理な締め付けは体に負担がかかりますので、おやめください。

サイズ

サイズ 身長の目安(cm) ウエストの目安(cm)
M 150〜165 60〜85
L 165〜180 75〜100
※身長とウエストのサイズが異なる場合は、ウエストサイズを優先させてください。

商品情報
素材
ポリエステル・ナイロン・ポリウレタン・綿
その他
日本製

使用上の注意

・最初は10分位から始め、体が慣れたら少しずつ装着時間を延ばしてください。
・必ず肌着の上から装着してください。
・個人差がありますが、矯正のための締め付けで多少痛みを伴います。あらかじめご了承下さい。
・無理な締め付けは体に負担がかかりますのでお辞め下さい。
・通院中の方、成長期の方は使用前に、必ず医師にご相談下さい。
・妊娠中の方はご使用にならないでください。
・使用中に異常を感じたら使用を中止して下さい。
・効果的にご使用いただくため、ご自分の体型に合ったサイズをお選び下さい。

 

よくある質問
■Q1:中山式姿勢サポーターは男性でも使用できますか?■

A1:男女兼用ですので、自分に合ったサイズを選んでいただければ大丈夫です。

■Q2:サイズの選び方を教えてください?■

A3:基本的にはウエストを基準に考えてください。ウエストが合っていれば、サイズ表よりも身長が高い分には利用できないことはありませんが、ウエストベルトを固定する位置がウエストよりも高くなります。身長が低い場合は補正機能を十分に果たせない可能性があります。

■Q3:中山式姿勢サポーターはマジコ姿勢サポーターと性能的に異なるものですか?■

A2:機能的には同じです。色とブランドタグが異なる以外は単純に色違いと考えてください。

■Q4:中山式姿勢サポーターはマジコキョウセイベルトや中山式医学キョウセイベルト(メッシュ)や脊椎医学キョウセイベルトと性能的に異なるものですか?■

A4:姿勢を補正するという点では同じですが、中山式姿勢サポーターは背中を2つの支点で支えておりウエストの補助ベルトで肩ベルト・ウエストの補正力を調整できますので、装着しながら補正力調整が可能です。当社の他の姿勢補正ベルト(マジコキョウセイベルト、中山式医学キョウセイベルト、脊椎医学キョウセイベルト)はウエストのみの調整のため、サイズ的にどうしても合わない人が多々見受けられますが、姿勢サポーターではその点が改良されサイズの許容度も広いです。

■Q5:姿勢サポーターは素肌に直接、装着できますか?■

A5:素肌には直接、装着できませんので肌着の上からご装着ください。

■Q6:装着すると痛いのですが、どうしたらいいですか?■

A6:個人差はございますが、補正のための締め付けにより多少の痛みを伴うことがあります。その場合は、最初のうちは10〜15分くらい着けたら外し、一定の時間をおいてから再び10〜15分着用という具合に着けたり外したりを繰り返しながら1日2〜4時間を目安に着用して下さい。体が慣れてきたら、少しずつ着用時間を延ばすようにして下さい。1日の着用時間がわずかでも、毎日続けることが大切です。また、我慢して長時間着用を続けたり、無理な締め付けは体に負担がかかりますので、お辞め下さい。脇が痛む場合は、ハンカチ・タオル等を当ててご使用下さい。